目次

トップ>サービスのご案内

サービスのご案内

 建設業許可申請代行センターのWebサイトをご覧くださいまして、誠に有難うございます。
 当センターは、建設業許可申請代行(一般建設業許可)を専門に扱っています。
 建設業許可は、あなたにとって大きな武器になります。でも、取らなければ始まりません。
 建設業許可を取得したいけど「忙しくて申請する時間が取れない」、「自分で申請するのが面倒」、「自分で申請するには難しそう」、「どんな書類を揃えればいいか分からない」などの理由で諦めている方は、当センターまでお気軽にお問合わせください。
 当センターは、お約束します、あなたに代わって、責任をもって許可を取得することを。
 相談は無料です。今すぐご連絡を!

こちらかお伺い致します。

お問合わせ 

建設業許可申請代行サービス

建設業許可申請代行サービス(一般建設業許可)

 スピード感をもって対応致します!

 当センターは、建設業許可申請代行(一般建設業許可)を専門に扱っています。
 建設業許可は、あなたにとって大きな武器になります。でも、取らなければ始まりません。
 建設業許可を取得したいけど「忙しくて申請する時間が取れない」、「自分で申請するのが面倒」、「自分で申請するには難しそう」、「どんな書類を揃えればいいか分からない」などの理由で諦めている方は、当センターまでお気軽にお問合わせください。
 当センターは、お約束します、あなたに代わって、責任をもって許可を取得することを。
 相談は無料です。今すぐご連絡を!

建設業許可が必要な場合とは

 建設業者は、一定規模以上の建設工事を請負うには、都道府県知事又は国土交通大臣の許可が必要です。ただし、次に掲げる軽微な建設工事(小規模な工事)のみを請け負う場合は、許可を受ける必要はありません。

許可が不要な建設工事1. 建築一式工事(建物の新築・増築などの工事をいいます。)で、次のいずれかに該当する場合
(1) 1件の請負代金が1,500万円未満の工事(消費税込みの金額)
(2) 請負代金の額にかかわらず、木造住宅で延床面積が150㎡未満の工事(主要構造部が木造で、延床面
  積の1/2以上を居住の用に供するもの)
2. 建築一式工事以外の建設工事で、1件の請負代金が500万円未満の工事(消費税込みの金額)
 請負金額の算定では、(1)工事の完成を2つ以上の契約に分割して請け負うときは、それぞれの契約の請負代金の合計額とします。(2)材料が注文者から支給される場合は、支給材料費が含まれます。(3)請負代金や支給材料に係る消費税、地方消費税が含まれる点に注意する必要があります。

建設工事とは

 建設業法では、建設工事とは、土木建築に関する工事で別表第1の上段に掲げるのもをいい、設備工事等も建設工事に含まれます。
 建設工事に該当するかしないかは、具体のケースでは契約の内容や業務の内容を契約ごとに個別に判断する必要があります。
1. 建設工事に該当すると考えられる業務
 (1)トラッククレーンやコンクリートポンプ車のオペレータ付きリース
 (2)直接の工事目的物でない仮設や準備工の施工
2. 建設工事に該当しないと考えられる業務
 (1)発注者から貸与された機械設備の運転管理
 (2)ボーリング調査を伴う土壌分析
 (3)工事現場の警備・警戒
 (4)樹木の剪定や草刈
 (5)建設資材の納入
 (6)資器材の運搬
 (7)機械設備の保守点検

一般建設業許可とは

 一般建設業許可は、建設工事を下請けに出さない場合(請負金額の上限はありません。) や、下請けに出した場合でも1件の工事代金が4,000万円(建築一式工事の場合は6,000万円)未満の場合に必要な許可です。
 従いまして、一般建設業の許可のみを有する建設業者は、発注者から直接請負った1件の建設工事で、4,000万円(建築一式工事の場合は6,000万円)以上の下請契約を締結する工事を施工することはできません。

お問合わせ

当事務所の特徴

親身・親切で丁寧な対応

親身・親切で丁寧な対応

 当事務所は、お客様に正確な情報を提供し、親切で丁寧な対応を心掛けています。そして、お客様から信頼される事務所を目指しています。相談は無料ですので、お気軽にお問合わせください。

正確かつ迅速な業務遂行

正確かつ迅速な業務遂行

 当事務所は、当然のことですが正確さとスピード感をもって業務に当たっています。これまで、お客様からの苦情等もなく仕事をさせて頂きましたが、これからも日々、研さんに努めます。

安心の料金設定と料金後払い

安心の料金設定と料金後払い

 当事務所は、着手金は頂きませんし、料金は後払いです。そして、許可申請手数料は立替え払いです。当事務所は安心の料金設定になっていますが、詳しくは報酬額表をご覧ください。

お問合わせ

 電話又はお問合わせフォームをご利用ください。
 お気軽にご相談・お問合わせください。

お問合わせ